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◇INFORMATION

イベント名
M3-2017秋
日時
2017年10月29日(日) 11:00〜15:30
会場
東京流通センター(TRC)
スペース
第一展示場 P-08a
サークル名
Larklake(ラークレイク)

Larklake(ラークレイク)とは

 切なくも激しい叙情的な旋律
 疾走感溢れるロック
 美しさと憂いを秘めたピアノ

 これらの融合として "Melodious Rock & Piano Instrumental" をテーマに掲げ楽曲製作するユニット。

◇CD LIST

▼New Release

7th Album
...¥1,000
「CELESTIAL MIRAGE」
ポップス、ミディアムロック、メタル、様々な角度からメロディアスロックを追求。 空と幻想をテーマに、叙情的な世界観に浸れるコンセプトアルバム。


01. Aquarius
冬の坂道を上る二人は 凍えそうな手を重ねる
いつか輝く夜空に結ばれる日を夢見て...
02. Cry of the Tempest
降り注ぐピアノの旋律と叫びの様なギターメロディーが、激しいドラムとベースに混ざり、音の暴風雨となる。
03. Mirage end
耽美なメロディーと、激しく刻まれるビート。メタル要素を加えつつも、Larklakeらしいメロディアスロックは外さないツインボーカル曲。
04. 茜
あの頃と変わらない、淡い茜色の空の下
苦しみもがきながら夢を求め、先の見えない道を歩み続ける。
哀愁漂う泣きメロの王道ロック。
05. Aquarius -Instrumental-
06. Mirage end -Instrumental-
07. 茜 -Instrumental-



▼旧譜 1st〜6th Album

6th Album
...¥500
「WITHER」
鮮やかな想い出が 降り積もる切なさに消えていく...
疾走感溢れ激情の旋律を奏でるLarklakeの代表作。


01. Strive
高鳴る鼓動、怒りと悲しみ、決意と覚悟。
何かと「戦う」ことを決めたその闘争心を、最高潮まで盛り上げる。
02. Merciless Life
少年はやがて大人になり、美しき世界が残酷で偽りに満ち溢れていることに気付く。 過ぎた時間への後悔を抱えながら生きていく慟哭を、儚いピアノとストリングスの音色にのせた一曲。
03. Wither
すれ違いが加速して、もう昔の二人には戻れない。楽しかった日々は色褪せて、想いさえ霞んでいく。 Larklakeを象徴する激しくも切ないメロディアスロック。
04. Calm Wind
厳しい冬を乗り越えれば、春の穏やかな風が吹く。辛いことの先には、幸せが待っているはずだと、期待に胸を膨らませる。
05. Merciless Life -Instrumental-
06. Wither -Instrumental-



5th Album
...¥500
「SHADOW HOLLOW」
より攻撃性を増したサウンドで、ダークな世界観を広げた第5作目。4曲を通して聴くと、一続きのストーリーが浮かび上がる。


01. Moon Shadow
ツインギターと縦横無尽にうねるベースライン。ざわめく胸を抑えながら、揺れる心を月夜に重ねる。
02. Myriads of stars
せわしない日々の中で、夢も希望も都会の喧噪の中に消えてゆく。かつて抱いた志を忘れなければ、なりたい自分を見つけられるはず。
03. ガーネット
悲しみに満ちた過去に,別れを告げ歩き出していく。
真紅の石に込められたのは、旅立ちの決意と揺るぎない意志。
04. The scenery of memories
穏やかな日々、涙した夜。遙か遠き記憶の情景を、優しいピアノの旋律に込めて。
05. Moon Shadow -Instrumental-
06. Myriads of stars -Instrumental-
07. ガーネット -Instrumental-



4th Album
...¥500
「Locked Cage」
囚われた世界で、救いを求める一人の少女...
閉塞感をテーマにしたコンセプトアルバム。


01. 合わせ鏡
深夜0時に合わせ鏡をすると悪魔が現れ、願いを叶えてくれるという都市伝説がモチーフ。アンティークな曲調と変拍子が紡ぎ出す、自由を求める少女の物語。
02. Solver
いつか散るとしても 咲き誇るそのときを目指していたい…
強烈なイントロから幕を開ける、疾走感溢れたロックナンバー。
03. in solitude
"この想いを 少しでも分かってほしかった"
努力しても報われずに嘆く心を、飾らない言葉で歌いあげたツインボーカルのバラード。
04. Locked Cage
好きに生きたいのに、何かに縛られて息苦しさを感じている。ピアノとストリングスのみで、閉塞感と解放を望む想いを表現。
05. 合わせ鏡 -Instrumental-
06. Solver -Instrumental-
07. in solitude -Instrumental-



3rd Album
...¥500
「BLUE PROLOGUE」
ユニットのテーマである"Melodious Rock & Piano Instrumental"を確立した、渾身の一枚。


01. BLUEPROLOGUE
Larklake初のオーケストラアレンジナンバー。
荘厳かつ抒情的なサウンドで、物語の幕開けを演出する。
02. Faded Sepia
"夢さえ見れないこの場所で 輝くことさえ今は忘れていた"
ツインボーカルに変拍子、ピアノ&ロック、すべてが融合した意欲作。
03. Revive Alone
周りに流されることなく、確固たる信念を貫き通す。ハードなロックサウンドに、揺るぎない決意を宿らせる。
04. 廓清のミーティア
シンセとハードロックの融合。流星が放つ最期の輝き、未来を信じて煌めく瞬間を目指す。
05. Faded Sepia -Instrumental-
06. Revive Alone -Instrumental-
07. 廓清のミーティア -Instrumental-



2nd Album
...¥500
「空へ虹を」
ピアノを中心に、幅広い音楽性を発揮させた第2作目。初期の様々な音楽的挑戦が詰まっている。


01. Rainstorm Prelude
02. Driven heart
揺れる心情をストレートに描きつつも、別れを乗り越えて新しい一歩を踏み出そうという応援歌。
03. 幻影
あの日見た夏の幻、祭りの後の寂寥たる黄昏。和楽器を加えたロックインスト。
04. 追憶の果て
夜、一人で物思いに耽るときに聴いてもらいたい曲。
しっとりとした、どこまでもノスタルジックなピアノインスト。
05. terminus of love
ツインギター×ピアノという、Larklakeのスタイルの原型が感じられる曲。
06. 空へ虹を
07. 憩いの中で
唯一のジングルソング。安らぎのひとときを。
08. Rainstorm
不穏な静けさの後、ピアノの旋律が嵐の如く吹き荒ぶ。
09. Driven heart -vocal-
10. terminus of love -vocal-
11. 空へ虹を -vocal-
卒業をテーマにした、ピアノ主体のポップソング。旅立ちの日にふさわしい曲。



1st Album
...¥500
「通わない愛しさ」
メロディアスでノスタルジックという、Larklakeの原点。


01. 心の光
02. この愛を叫びたくても
03. 扉開ける時
04. 秋をぬけて
夜、一人で物思いに耽るときに聴いてもらいたい一曲。
しっとりとしたメロディーでノスタルジーを感じさせるピアノインスト。
05. 瞬間をつかみたい
06. 通わない愛しさ
07. 心の光 -vocal-
未来へ真っ直ぐ進んでいこうという、希望に満ちたポップソング。
08. この愛を叫びたくても -vocal-
疾走感溢れるギターリフ。激しいロックで、叶わぬ恋心を歌いあげる。
09. 扉開ける時 -vocal-
変化を恐れず、夢に妥協をしない。素直な歌詞だからこそ、くじけそうな気持ちを奮い立たせる。
10. 瞬間をつかみたい -vocal-
たとえ薄れていく僅かな記憶も、思い出として大切にしたい。健気な想いを、懐かしいメロディーにのせて。
11. 通わない愛しさ -vocal-
メロディアスロックの初期衝動が詰まった曲。前奏と後奏にのみ入るピアノで、苦悩から解放を表現。

◇LINK

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Larklake M3-2017秋特設サイト
http://www.larklake.com/m3.html

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